倉敷道院の白神三郎道院長(前岡山県少林寺拳法連盟理事長、現岡山県少林寺拳法連盟相談役)がこの度、9段位の允可を受けられました。
白神道院長は1973年1月に倉敷道院の道院長に就任され、以来50年に渡り少林寺拳法の普及、発展に尽力されてこられました。また多くの門下生を育て、道院支部の新たな新設にも寄与されてきました。
少林寺拳法の最高武階である9段位を允可された事は岡山県少林寺拳法連盟にとっても大変喜ばしいことです。
これからも、ご活躍いただけますよう、ご祈念いたします。
おめでとうございました。
